So-net無料ブログ作成

肌断食の効果が出る目安期間まとめ!数日で改善するパターンも!【宇津木式スキンケア】 [肌断食の効果]

肌断食(宇津木式スキンケア)をやっているけど、
なかなか効果が出ない・・・。
そう悩んでいる方は少なくないと思います。

ですが、肌断食(宇津木式スキンケア)の
効果の出方は人それぞれ。
実践してきた期間によっても
効果の出方は違うのです。

そこで今回は、肌断食(宇津木式スキンケア)で
効果が出る期間はどのくらいか、
という事について書いてみたいと思います。

肌断食を簡単に効果的にできるミヤビスト(miyabist)はこちら


肌断食(宇津木式スキンケア)の効果が出る期間はどのくらいか



肌断食(宇津木式スキンケア)を
これからやってみようという人や
始めたばかりの人が一番気になるのが、

「どのくらい続けたら効果が出るのか」

という事ですよね。



最初にも軽く書きましたが、
効果が出るまでの期間は

個人差があるので一概には言えない

というのが正直なところ。



ですが、よっぽどひどい肌状態ではない限り、
肌断食(宇津木式スキンケア)を一定期間続けていった場合の
効果が出るタイミングというか、
効果の出方の傾向はあるようです。

肌断食(宇津木式スキンケア)を始めるまえに
どのようなケアをどのくらいの期間していたかによって
肌のダメージ具合は異なりますが、

実践した人の体験談から
効果が出たタイミングを
ざっくりと以下にまとめてみましたので
心配な方は参考にしてみてください^^

※何度も書きますが、効果の出具合には個人差があります


スポンサードリンク




・数日~1週間目

ニキビが落ち着く
肌のかゆみや敏感状態が落ち着く

・2~3週間目

肌の色が明るくなり、色むらがなくなってくる
くすみがとれてくる

・1ヶ月経過

シミやくすみが薄くなる
シワが目立たなくなる
ニキビが劇的に減り、できにくくなる

・2~3ヶ月目

毛穴が目立たなくなってくる
肌荒れが起きにくくなってくる

・半年経過

肌のキメが整い、肌がふっくらしてくる

・1年経過

肌が強くなり、トラブルが起きにくくなる

・2~3年経過

毛穴がほとんど目立たなくなる
鼻の黒い毛穴汚れがなくなる
肌がしっとりする
シミがかなり目立たなくなる、又は消える



いかがでしょうか?

何度も書きますが、もともとの肌の状態や
化粧品をつかってきた期間、
肌断食(宇津木式スキンケア)をどこまで
徹底しているかによって
効果の出方や期間は変わってきます。

ですが、実践を続けてさえいれば
肌は少しずつでも改善してきます。

将来の美肌のために、頑張りましょう!

以上、「肌断食の効果が出る目安期間まとめ!数日で改善するパターンも!【宇津木式スキンケア】」でした!

肌断食を簡単に効果的にできるミヤビスト(miyabist)はこちら


トラックバック(0) 
共通テーマ:美容

肌断食中はコンシーラーを使っていいの?コンシーラーでシミが濃くなる!【宇津木式スキンケア】 [肌断食でダメなもの]

肌断食(宇津木式スキンケア)実践中は
ポイントメイク以外のベースメイクは
してはいけない事になっています。

では、ポイントだけ使うコンシーラーは
どうなのでしょうか?
今回は、肌断食(宇津木式スキンケア)中の
コンシーラーの使用について
書いてみたいと思います。

肌断食を簡単に効果的にできるミヤビスト(miyabist)はこちら


コンシーラーでシミが濃くなった!



肌断食(宇津木式スキンケア)に
コンシーラーは使ってもいいのか?

結論から書くと、


肌断食(宇津木式スキンケア)に
コンシーラーは使ってはいけない


です。


「コンシーラーだってポイントメイクじゃん!」
と思う人もいるかもしれませんが、
コンシーラーを使う目的は肌を隠すこと。

アイラインやマスカラなどど違い、
肌表面を覆うメイクアイテムです。

さらに、コンシーラーは
使ってはいけないとされる
リキッドファンデやクリームチークと同じように
界面活性剤を多く含んでいます。

肌に悪影響を及ぼす界面活性剤は
肌断食(宇津木式スキンケア)では
できるだけ避けたいもの。

そのため、界面活性剤で肌を覆うことになる
コンシーラーは使用NGなのです。


スポンサードリンク




「肌を覆わずに、シミのある部分にだけのせればOKじゃない?」
と諦めの悪い人もいるかもしれません。

ですが、それでもNGです。

なぜなら、コンシーラーを肌にのせることで
シミが濃くなるからです。


これは宇津木龍一先生も断言していますし、
私も経験しています。

シミを隠したくてコンシーラーを使っていたのに、
隠していた場所のシミが前よりも濃くなっていたんです!

これは、コンシーラーに含まれる界面活性剤が原因です。

シミが濃くなってはじめて
「宇津木先生の言っていたことは本当だったんだ!」
と震え上がり、コンシーラーを捨てました。

今でもシミを隠したい気持ちはありますが、
化粧品で隠そうとすればするほど
シミが濃くなってしまうので
何もつけずに過ごして、
肌がきれいになるのを待っている日々です。


「コンシーラーを少しぐらいなら大丈夫でしょう」
と軽い気持ちで使い続けていると
後でシミが濃くなっている事に気づくはず。

シミを進行させずに、
早く美肌を手に入れるためには
コンシーラーを捨てることをおすすめします!

以上、「肌断食中はコンシーラーを使っていいの?コンシーラーでシミが濃くなる!【宇津木式スキンケア】」でした!

肌断食を簡単に効果的にできるミヤビスト(miyabist)はこちら


トラックバック(0) 
共通テーマ:美容

肌断食中のUV対策&UVケアにはUVパウダーがおすすめ!【宇津木式スキンケア】 [肌断食と日焼け止め]

肌断食(宇津木式スキンケア)では
ファンデーションや基礎化粧品だけでなく、
日焼け止めも肌に悪影響があるため
できる限り塗らないことになっています。

ですが、少し長く屋外にいる時などは
紫外線の害が心配。

そこで今回は、肌断食(宇津木式スキンケア)でも
無理なく行えるUV対策&UVケアとして
おすすめのUVパウダーをご紹介します^^

肌断食を簡単に効果的にできるミヤビスト(miyabist)はこちら


肌断食(宇津木式スキンケア)のUV対策&UVケアにはUVパウダーがおすすめ



最初に書いた通り、
肌断食(宇津木式スキンケア)では
基本的に日焼け止めを塗ってはいけないとされています。

日焼け止めに含まれる成分も、
他の化粧品と同様に肌に悪いからです。

そう言われれば納得はできますが、
長時間屋外にいる時などは
やはり紫外線の害も心配。


日焼け止めを塗るべきか、
それとも帽子や日傘だけで耐えるべきか。

お肌の事を考えると本当に悩ましいですよね。



ですが、日焼け止めを塗らずに肌を保護できる、
UV対策&UVケアアイテムがある事を
ご存知でしょうか?


それは、

UVパウダー

です!


UVパウダーとは、おしろいやルースパウダーのように
パウダー状になっていて、
かつ紫外線防止効果もある粉の事。

おしろいやルースパウダーにも
多少の紫外線防止効果はありますが
それは微々たるもの。


紫外線防止効果がきちんと入っている
UVパウダーなら、
SPF30~50程度の日焼け止めと
同じ効果があるのです。


スポンサードリンク




それに、パウダー状の日焼け止めなら
リキッドや乳液、クリームタイプの日焼け止めよりも
はるかに肌に悪影響を与える界面活性剤は少ないため、

肌断食(宇津木式スキンケア)を実践していても
比較的気軽に使えるのです。

もちろん、パウダーなのでぬるま湯で簡単に落とせます。

私は今年の夏はUVパウダーだけで乗り切りました。
パウダーだと落ちやすいので
こまめにつけなおす必要がありますが
それぐらいなんでもありません。


私が使っている、おすすめのUVパウダーはこちら。




小さめなので持ち運びにも便利です。


あと、手に入りやすいところでは
ドラッグストアに売っているアリー(ALLIE)、
肌にやさしいブランドでは
エトヴォス(ETVOS)、オルビス(ORBIS)などの
UVパウダーもおすすめです。

肌にやさしくUV対策&UVケアをしたいなら、
是非UVパウダーを使ってみてくださいね^^

以上、「肌断食中のUV対策&UVケアにはUVパウダーがおすすめ!【宇津木式スキンケア】」でした!

肌断食を簡単に効果的にできるミヤビスト(miyabist)はこちら


トラックバック(0) 
共通テーマ:美容

肌断食でビニール肌が改善!肌のバリア機能を取り戻そう 【宇津木式スキンケア】 [肌断食で悩み改善]

「ビニール肌」という言葉をご存知でしょうか?
最近聞くようになった言葉ですが、
表面がビニールのようになってしまい
正常に機能していない肌の事を指します。

ビニール肌に悩む女性も増えてきたようですが、
肌断食(宇津木式スキンケア)で
ビニール肌は改善できます。

今回は、肌断食(宇津木式スキンケア)が
ビニール肌に効果がある理由を解説していきます。

肌断食を簡単に効果的にできるミヤビスト(miyabist)はこちら


肌断食(宇津木式スキンケア)はビニール肌も改善できる!



そもそも「ビニール肌」とは
「肌表面にキメが全くない」
「肌表面がビニールやプラスチックのように不自然にツルツルしている」
状態を指します。

女性は、ツヤツヤした美肌を目指して
お手入れを重ねますが、
ビニール肌は「つやつや」を通り越して
異常に、不自然なまでに
「ツルツル」しています。

ひどい場合だと、肌にまわりのものが
写りこんでしまうほどのレベルだとか。

ロボットのようで、怖いですよね。


そんなビニール肌の原因は何かというと、
ケアのし過ぎ
なんだそうです。


スポンサードリンク




化粧品を沢山使ってケアしたり、
肌をたくさんこすったり、
化粧を長時間肌にのせたままだったり、
などなどの原因で
肌表面が削れてしまっている状態です。

これらの原因で肌表面にあるバリアが
なくなってしまっているため
肌を守るものがなく、
常に肌が超敏感になってしまっているのです。


このように、ビニール肌は
見た目が不自然なだけではなく
肌自体が傷ついているという
最悪な状態におちいっています。


この最悪な状態から脱出するためには
ビニール肌の原因である
「ケアのし過ぎ」をやめればいい訳ですから、

「何もつけない」「こすらない」ケアを行う
肌断食(宇津木式スキンケア)をはじめれば
ビニール肌から普通の肌へ改善していきます。


ただし、ビニール肌は肌がかなり悪い状態なため、
肌が自力でもとの肌に戻る力が
かなり弱まってしまっています。

なので、肌断食(宇津木式スキンケア)をはじめても
すぐに普通の肌に戻る可能性は低いです。

ですが、肌断食(宇津木式スキンケア)を徹底し、
何もつけない、こすらないケアを続けていけば
だんだんと肌の自己再生能力が戻ってきて
キメが復活した自然な美肌になれるはずです。

ビニール肌に悩むなら、
是非すぐに肌断食(宇津木式スキンケア)を
実践してみてくださいね!

以上、「肌断食でビニール肌が改善!肌のバリア機能を取り戻そう 【宇津木式スキンケア】」でした!

肌断食を簡単に効果的にできるミヤビスト(miyabist)はこちら



トラックバック(0) 
共通テーマ:美容

肌断食を夜だけするのはアリ?日中は普通にメイク可能なやり方をご紹介【宇津木式スキンケア】 [肌断食のやり方]

肌断食(宇津木式スキンケア)をやってみたいけど、
日中の顔は今まで通りがいい。
そう思う人は多いのではないでしょうか。

接客などのお仕事をされている方は、
いきなりお肌の状態が変わると困る場合もありますよね。

そういう人は、まず
夜だけ肌断食(宇津木式スキンケア)を
実践してみるのはどうでしょうか。

今回は、無理なく始められる、
夜だけ肌断食(宇津木式スキンケア)のやり方を
提案していきたいと思います。

肌断食を簡単に効果的にできるミヤビスト(miyabist)はこちら


無理しない!夜だけ肌断食(宇津木式スキンケア)もアリ



肌断食(宇津木式スキンケア)は
「何もつけない」ことで
肌に悪影響を与えるものを全てなくして、
肌が自分できれいになる力を取り戻させるという方法です。

なので、基礎化粧品はもちろん、一般的なファンデーションなども
すっぱりと完全にやめる事が一番です。

そうすることで、肌断食(宇津木式スキンケア)を
早い段階で成功させ、
何もつけないでも美肌でいられるようになります。



ですが、肌断食(宇津木式スキンケア)を行うと
それまで化粧品をつける事になれていた肌は
肌荒れを隠し切れずに、
一時的に乾燥、ニキビ、皮向け、角栓などの
肌トラブルが出てしまうのです。


何度も書きますが、
肌のためにはこれらの一時的なトラブルを受け入れて
化粧品を一気に全てやめるのが一番です。

ですが、お仕事などの関係で
肌が汚くなるのはどうしても困る、という人もいますよね。


そういう人は、無理せずに
肌断食(宇津木式スキンケア)を
夜だけやってみるところから始めてみてはどうでしょうか。

やり方はシンプルです。

朝はこれまで通りのスキンケアをして、
夜だけはメイクを落とした後、何もつけないようにするのです。


スポンサードリンク




ですが、一つだけ注意するべきなのは
メイク落とし(クレンジング)を使うのだけはやめること。

宇津木龍一先生によると、
クレンジングが一番肌に負担がかかるとの事。

ですから、クレンジングだけは使うのをやめ、
純石鹸を泡立ててメイクを落とします。



「純石鹸だけだとメイクが落としきれないんじゃない?」
と心配になるとは思いますが、

クレンジングをがっつり使ってメイクを完全に落とすよりも、
ある程度メイクを落としきれなくても純石鹸を使う方が
はるかに肌にとってはマシなのだそうです!

それだけ、クレンジングの洗浄力は恐ろしいという事ですね。


ですが、メイクを肌に残さない方がいいのも事実。
買い換えられるなら、純石鹸でも落とせるような
化粧品に切り替えるといいですね。

さらに言えば、ファンデーションはリキッドをやめて
パウダータイプのものだけにできればベストです。


このように軽めのメイクに切り替えれば
日中の肌が楽になりますし、
純石鹸でも落としやすくなるので
より肌への負担も減っていきます。

純石鹸でメイクを落とした後は、
タオルで優しく水分を拭きとり、
翌朝まで何もつけないようにします。

どうしても乾燥が気になる場合のみ、
ワセリンをほんの少量つけます。


このように夜だけの肌断食(宇津木式スキンケア)から
はじめていけば、
だんだんと肌が化粧品なしの状態に慣れてきます。

そうなってきたら、朝使う化粧品も
少しずつ減らしていって、

本格的な肌断食(宇津木式スキンケア)に
シフトしていけばいいのです。


「何もつけないなんて無理!」と思うなら
まずは夜だけ肌断食(宇津木式スキンケア)から
始めてみてはいかがでしょうか^^

以上、「肌断食を夜だけするのはアリ?日中は普通にメイク可能なやり方をご紹介【宇津木式スキンケア】」でした!

肌断食を簡単に効果的にできるミヤビスト(miyabist)はこちら



トラックバック(0) 
共通テーマ:美容

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。